2020年7月16日 (木)

★WC2020プログラム作成奮闘記9★歴史・現在地のコラム2編完成★

ウインターカッププログラム作成奮闘記第9弾です。今回は写真がなくて申し訳ないです。

  前回まではスナップ写真や集合写真の紹介をしましたが、この時期になると広告データの確認
ととも、プログラムに掲載させていただく寄稿文の執筆も始めることとなります。僭越ながら
今年も「歴史」「現在地」そして「大会展望」を掲載させていただきます。

 このほど「History of Winter Cup ~2020Revised~(ウインターカップの歴史 
2020改訂版)」、そして「静岡県 高校バスケの現在地 2019~2020」の執筆を終えましたので、
校正前ではありますがここに紹介させていただきます。例年同様、私が大会観戦のお供になればと
思い執筆させていただいてます。失礼なところもあるかとは思いますが、お許しいただきたい旨を
ご理解いただき是非お読みください。
静岡県高校バスケの現在地2019-2020.pdfをダウンロード
※今回も静岡県チームの活躍や足跡はもちろん、その県勢と対戦した全国のトッププレーヤーの
名前も挙げさせていただき、その選手たちにも敬意を払いながら、その中で県勢がどれだけ素晴
らしい戦いを繰り広げてきたのかわかっていただきたい、という視点で書かせていただきました。
 また今回は茨城国体、ウインターカップ、東海新人の3大会のみとなったので、内容も充実
させながら執筆したつもりです。こちらも失礼がありましたらお許しください。

History_of_winter_cup_2020.pdfをダウンロード
※静岡県予選も含めたウインターカップの歴史を振り返ります。出場枠増の変遷や記録の詳細化
などを大幅に加筆・訂正し、2020年改訂版とさせていただきました。
★「大会展望」は後日組み合わせが確定してからホームページに掲載します。

※問い合わせ
(一社)静岡県バスケットボール協会広報委員長 中島 洋己(県立科学技術高校教諭)
     メール  sbbainfo@uv.tnc.ne.jp